オーストラリア・ケアンズのご紹介

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オーストラリアのケアンズ(Cairns)は、オーストラリア大陸北東岸のヨーク岬半島にある港湾都市です。陸側はグレートディヴァイディング山脈があり、クイーンズランド地方の中心都市で、その人口は約150,000人。ケアンズはマリンスポーツが盛んで、シドニーまでは約2,000kmとなっています。このサイトは、昔ケアンズに住んでいたが、今は日本で不動産会社に勤務している男のケアンズに戻りたい病のブログです。昔すんでいた所は、海の見える夢のプール付き一軒家だったので、いまのアパート暮らしとは大きく違います。将来は必ずケアンズに不動産を購入して豊かな老後を過ごしたいと計画しています。オーストラリアの気候は比較的に雨がおおく、湿度も高い記憶があるのですが、とても気持ちのよい気候であったと覚えています。ケアンズ近郊にあるグレート・バリア・リーフでは、サンゴ礁を見ることができるので、観光客も多く明るい町並みでした。また、オーストラリアは、一定の条件を満たすことで、ワーキング・ホリデー・ビザ取得が可能であるため、欧米諸国と比較して渡航しやすい場所だと思います。また、日本とは時差が少なく、治安が良いこともある中で、親日的な人たちも多い気がします。

2月 08

リラクゼーションは新宿のサロンに

オーストラリアからかえってすぐに、新宿のリラクゼーションへ行きました。旅の疲れを癒すにはやはり、リラクゼーションが一番です。日本は福利厚生でリラクゼーションなどの制度を取り入れている企業も多いと聞き、お気に入りのサロンで聞いてみたところ、ここのセラピストも企業派遣で行くらしいです。日本社会はストレスが多い社会と聞いていますが、その問題はやはり仕事や職場、さらには家庭の人間関係などが問題なのでしょうか。それとも気候なども影響しているのでしょうか。よく暖かい国の人は温厚だと聞きますね。しかし、海外が長いと日本のような人間関係はとても良いと感じることも多く、信頼関係も強い絆があると感じます。話はそれましたが、下はリラクゼーションで心地よい音です。 Continue reading

1月 11

白内障は手術で治る

眼の病気である白内障は手術で治ります。というか白内障は手術でしか治らないのです。人間の体で復元できたり、新しく細胞を作る機能はありますが、老化とともに進行する劣化の中で眼の劣化によって引き起こされる眼のレンズの劣化が白内障です。この劣化によって見た目が濁って見える症状が白内障です。このような劣化は薬や努力では基に戻ることはできません。パーツを人口的に交換することで症状の改善や治療ができるのです。もちろん専門科である病院で診断してもらいその決断や方向性を決定することが必要なので、白内障の手術も専門の眼科での診断と自らの意志決定によって行われるべきですね。日本にいる家族の手術ですが、ケアンズで見守っています。